超広角眼底カメラ(デイトナ)を導入しました

通常の眼底カメラ(画角40度)を大きく上回る画角200度の超広角眼底カメラ(オプトス社、デイトナ)を導入しました。

瞳孔を広げる必要が無く、瞬時に(約0.4秒)眼底の80%の面積を撮影できます。

手軽に詳細な網膜の状態を調べることが出来る、次世代眼底カメラです。

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先進医療の認可を取得しています

当院は以下の技術で厚生労働省から先進医療認定を受けております。

・多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術

多焦点眼内レンズの詳細はこちら

・前眼部三次元画像解析

適応を遵守し、有効性や安全性の確保に努めております。

ZMB00

前眼部三次元画像解析(カシア2)を導入しました

角膜、前房、水晶体の断層像を短時間で撮影する最新の前眼部OCTを導入しました。

角膜疾患、緑内障、白内障の診断治療がさらに詳細に行えるようになります。

3 前眼部OCT

火曜日の午後は手術のみとなります

平成27年10月から、火曜日の午後(15時~17時)は手術のみの受付となります。

外来診察は他の時間帯に受診して下さいますよう、お願い致します。

多焦点眼内レンズの先進医療

平成27年7月から多焦点眼内レンズを用いた白内障手術が、当院で先進医療の認可を受けました。

これにより手術前後の診療や検査にご自身の保険が適応(1~3割負担)されます。

また先進医療に対応した民間医療保険にご加入の方は、保険給付を受けることが出来ます。

多焦点眼内レンズの詳細はこちら